新聞が大体半分くらい出来上がる。あとは文の構成と写真を入れていく作業。ここまでくればあとはもう一息。
朝、昼と、昨日の七草粥(七草ではないが...)の残りを食べ、年末から溜まっていた事務仕事を一気に片付ける。と同時に、花まつりまで3ヶ月をきったので、出演してくれるアーティストにも依頼の連絡をとる。
今年のメインは、演劇の世界では知る人ぞ知る先生「古屋和子さん」をお招きする。東京の小劇場で長年かけて独自の世界を創り出し、その活動は日本に留まらず、現在は世界を叉に掛け、活動をされている素晴らしいお方。
実は昨年出演してくださった「海老原よしえ」さんのお友達。こうして、つながっていくこと、輪になっていくこと。すごくありがたいことだと思う。
縁は円なり。まーるい地球で繋がっている。
このご縁を大切に、こちらも頑張って準備していきますので、どうぞお楽しみに!
